「選ばれる人」になる魅せ方で、あなたの「すごい」を届けたい
- 名前
- 磯崎 しおり
- キャッチコピー
- 印象で損してませんか?
- 一言
- リアルでは素敵なのにウェブで伝わらない。
写真とデザインと導線設計で「あなたがいい」で選ばれる見せ方を、
言語化からトータルで整えます。
印象で損してませんか?
リアルでは素敵なのにウェブで伝わらない。
写真とデザインと導線設計で「あなたがいい」で選ばれる見せ方を、言語化からトータルで整えます。

営業が苦手な個人起業家さん専門の集客ツールデザイナー、磯崎しおりです。
写真とデザインと導線設計で、あなたの「選ばれる理由」を目に見える形に変えます。
リアルで会えば伝わる魅力を、ウェブでも「あなたがいい」に変えます
リアルで会えば伝わるのに、なぜか選ばれない
お茶目で、面白くて、話せばすぐに好きになる。
お客様への想いも、サービスの質も、本当にすごい。
なのに、SNSやウェブを見た人には、その魅力がまったく伝わっていない。
スマホで撮ったぼやけたプロフィール写真。
数年前のメイクとファッションのまま更新されない印象。
想いはあるのに言葉にできず、ありきたりな肩書きだけが並ぶ自己紹介。
「会えばわかってもらえるのに」
「リアルではうまくいくのに、ウェブからの申し込みが来ない」
「先生にばかりお客様が流れて、自分は埋もれてしまう」
もしあなたがそう感じているなら、サービスの質が足りないのではありません。
「伝え方」と「見せ方」が、あなたの実力に追いついていないだけです。

写真もデザインも導線も。「伝わる」から「売れる」まで、まるごと整えます
私がやっていることは、単なるデザイン制作でも、写真撮影でも、コンサルティングでもありません。
まず最初に時間をかけるのは「言語化」です。
あなたがどんな想いで仕事をしているのか。
どんな人に届けたいのか。
自分でも気づいていなかった強みは何か。
丁寧なヒアリングを通じて、ぼんやりしていたものをクリアにしていきます。
そこで見えた「あなたらしさ」を、写真とデザインでビジュアルに落とし込みます。
世界観に合ったプロフィール写真。
契約率を上げるスライド資料。
SNSやウェブでの統一された見せ方。
さらに、見た目を整えるだけでは終わりません。
あなたのビジネスに合わせた集客導線を設計し、「知ってもらう」から「お申し込み」、そして「ご契約」までの流れをトータルで構築します。

あなたの手に届くもの
- 「あなたがいい」で選ばれるための、言語化された強みと世界観
- プロフェッショナルとしての信頼が一目で伝わるビジュアル一式
- 見せ方から契約までつながる、あなた専用の集客導線
「作って終わり」のデザイナーとは、ここが違います
デザイナーに頼めば、きれいなものは作ってもらえます。
カメラマンに頼めば、素敵な写真は撮ってもらえます。
でもそれぞれがバラバラでは、あなたの魅力は届きません。
私自身、もともとウェブデザイナーとして「依頼を受けて、作って、納品する」仕事をしていました。
でもどれだけデザインで世界観を作り込んでも、プロフィール写真一枚でその世界観が壊れてしまう現実を何度も見てきました。
だから今、写真もデザインも導線設計も、すべてを一人で一気通貫で担っています。
あなたの中にある想いを言葉にするところから始めて、それを受け取る側の人にとって「受け取りやすいボール」に整えてお渡しする。
それが、私の仕事です。
印象で損をする時間は、もう終わりにしませんか。
「作って終わり」が、ずっと気持ち悪かった
最初から今の仕事をやりたかったわけではありません。
というより、自分が何をやりたいのかすら、ずっとわかっていませんでした。
保険会社の事務員だった私が、デザイナーになるまで
もともとは保険会社でお支払い業務を担当する、ごく普通の事務員でした。
妊活のことなど色々が重なって退職し、在宅で何かできないかと考えた末にたどり着いたのが、ウェブデザイナーという仕事でした。
最初はとにかく必死でした。
依頼を受けて、作って、納品する。
その繰り返しで食べていけるだけで十分だと思っていました。
でも、しばらく続けるうちに気づいてしまったんです。
「なんか、つまらない」
きれいなものを作って渡しても、それがお客様のビジネスにどう影響したのかわからない。
自分の仕事がそこで途切れてしまう感覚が、ずっと引っかかっていました。
もっと関わりたい。でも何をすればいいかわからない
もっとお客様のビジネスの成果に関わりたくて、マーケティングを学びました。
広告の運用代行もやってみました。
デザインから改善まで一気通貫でできるのは自分の強みだと思ったし、実際にそれなりの手応えもありました。
でも、心のどこかでずっとモヤモヤしていたんです。
「これが本当にやりたいことなのかな」って。
プロフィール写真を見て、愕然とした日
転機は、個人起業家さんのランディングページを作っていたときに来ました。
デザインの世界観はバッチリ決まった。
文章も整えた。
あとはプロフィール写真を入れるだけ。
お客様から届いた写真を開いた瞬間、固まりました。
スマホで撮ったんだろうな、という画質。
3、4年前のメイクとファッション。
せっかく作り込んだ世界観が、写真一枚で全部壊れていく。
これは一人だけの話ではありませんでした。
当時関わっていた個人起業家さんの多くが、同じ状態だったんです。
そして周りを見渡すと、もっと気になることがありました。
ママ起業家さんたちのSNSが、どう見ても「ただのママ」にしか見えない。
リアルで会えばすごく素敵な人なのに、その魅力がウェブ上ではまったく表現できていない。
結果、集客はその人の先生ばかりに流れてしまっていました。
「見せ方で、こんなにも損をするものなのか」
その事実に気づいたとき、ずっと抱えていたモヤモヤの正体がはっきりしました。

「自分で撮ればいいやん」から始まった今の仕事
カメラはずっと趣味で続けていました。
だったら自分で撮ればいい。
写真もデザインも見せ方も、全部まとめて整えればいい。
思い立ったら止まれない性格が、ここで初めていい方向に働きました。
ただ、やっていくうちに気づいたことがあります。
SNSの見せ方だけをいい感じにしても、そこから申し込みまでの道筋がなければ意味がない。
きれいに見せることと、ちゃんと届けることは、別の話だったんです。
だから今は、表の見せ方だけでなく、契約に至るまでの導線設計もトータルで手がけるようになりました。

「ぼんやり」を「くっきり」に変える仕事を、もっと広げたい
お客様とセッションをしていると、こんな瞬間に出会います。
「あ、私ってこういう風に思ってたんですね」
自分の強みも、届けたい相手も、なんとなくわかっている。
でも、それが言葉になっていないから、形にならない。
形にならないから、伝わらない。
そのぼんやりをくっきりさせて、受け取る側にとって受け取りやすいボールに整える。
それが今の私の仕事で、一番やりがいを感じるところです。
これからは一人ではできないことにも挑戦していきたいと思っています。
信頼できるプロフェッショナルとチームを組んで、もっと大きな案件に関わること。
そして、「会う前からその人らしさが伝わるツール」を、名刺のようにみんなが当たり前に持てる世界を作ること。
印象で損をしている人を、一人でも減らしたい。
その気持ちだけは、あの日プロフィール写真を見て愕然としたときから、ずっと変わっていません。
あなたの「すごい」が伝わらないままでいいですか?
もし今、こんなことを感じているなら。
少しだけ読み進めてみてください。
- 「リアルで会えばわかってもらえるのに、ウェブからの反応がない」
- 「SNSを頑張っているのに、申し込みにつながらない」
- 「自分より後から始めた人に、どんどん追い抜かれていく気がする」
- 「プロフィール写真や肩書き、これでいいのかずっとモヤモヤしている」
- 「見せ方を変えたいけど、何をどうすればいいかわからない」
実は、多くの方がまったく同じことで悩んでいます。
そしてその原因のほとんどは、あなたのサービスの質ではありません。
「伝え方」が整っていないだけなんです。
あなたは一人で抱え込む必要はありません。
まずは、あなたの「伝わらない」の原因を一緒に見つけませんか?
個別相談では、こんなことをお伝えしています。
- 今のあなたの見せ方で「どこが伝わっていないか」の具体的なポイント
- あなたの強みや想いを、お客様に届く言葉に変える方法
- 写真、デザイン、導線のどこから手をつければ最短で変わるかの優先順位
売り込みの場ではありません。
あなたのビジネスとあなた自身の魅力を、一緒に整理する時間です。

「なんとなくモヤモヤ」のままでも大丈夫です
「自分の強みがまだ言葉にできていない」
「何を相談すればいいかもわからない」
そんな状態で来てくださる方がほとんどです。
むしろ、ぼんやりしたまま来ていただいた方が、セッションの中で「あ、私ってこう思ってたんだ」という発見が生まれやすいんです。
うまく話せなくても大丈夫。
まとまっていなくても大丈夫。
そのままの状態で、気軽にお話しにきてください。
InstagramのDMより、「個別相談希望」とお送りください。
日程を調整のうえ、オンラインまたは対面でお話しします。
また、現在「契約率が上がらない原因が分かる!もったいない診断」を45分オンラインでご提供しております。
今何から手を付けるべきか、どこが弱いのか、一緒に課題を見つける時間です。
自分のボトルネックを見つけたい方は、ぜひこちらも受けてみてくださいね。
あなたの魅力が正しく届く未来を、一緒につくりましょう。