自分らしく選ばれる女性経営者へ 丸山健
- 名前
- 丸山 健
- キャッチコピー
- それの何が悪いの?
- 一言
- 人と比べてしまう、自信が持てない女性経営者のために。
「それの何が悪いの?」完全ノンジャッジメントのコーチングで、あなただけの強みを言語化。
ビジネスも人生も、自分らしく選ばれる存在へ。
自分らしくビジネスを伸ばしたい女性経営者のための、人生伴走型コーチング
「ビジネスを伸ばしたいけど、自分の強みがわからない」「人と比べてしまって、自分らしさが見えなくなっている」そんな悩みを抱える女性経営者の方へ。
私は30年のデザイナー経験で培ったクリエイティブな視点と、コーチングスキルを掛け合わせた独自のアプローチで、あなたの本当の価値を引き出します。
こんなお悩みありませんか?
- 自分の強みやUSPが明確でなく、差別化ができていない
- ビジネスが伸び悩んでいて、どう突破すればいいかわからない
- 人の意見に流されやすく、自分の軸が定まらない
- ビジネスだけでなく、パートナー・家族・自分自身のバランスに悩んでいる
- やってきたことは間違っていないはずなのに、自信が持てない
女性経営者の方は、ビジネスだけでなく、母として、妻として、パートナーとして、さまざまな役割を同時に担っています。
感情の波や体調の変化もビジネスに影響します。
だからこそ、売上だけを追うコンサルティングではなく、人生全体を見据えたサポートが必要なのです。
私だからできること
常識の外側の質問で、可能性を広げる
一般的なコーチは、あなたが考えている2つの選択肢の中から「どちらを選ぶと良さそうですか?」と問いかけます。
しかし、私は違います。
「その枠組み自体、必要ですか?」「1人じゃないとダメなんですか?」
デザイナーとして30年間、ゼロから新しいものを生み出してきた経験が、私に常識を超えた質問力を与えてくれました。
あなたが見えていない選択肢、気づいていない可能性を引き出します。
寄り添い型のクライアントファースト
私の口癖は「それの何が悪いの?」です。
あなたの悩みや選択を、一切ジャッジしません。
ビジネスの成果だけでなく、あなたの感情、体調、人間関係、ライフステージすべてを含めて、あなた自身と向き合います。
完全にあなたのペースで、あなたの望む未来を一緒に創っていく。
それが私のスタイルです。
相手以上に相手を理解する力
私は、あなたが言葉にできていない本当の想いを感じ取ります。
元々持っていた繊細さに、コーチングスキルを掛け合わせることで、「この人、私以上に私のことわかってる」と言われるほどの理解力を発揮します。
お客様が得られる成果
- 自分らしくビジネスができるようになる
- 人と比べず、自分の強みを活かした経営スタイルが確立します - ビジネスに自信がつく
- 言語化できていなかった強みや魅力が明確になり、自信を持って発信できます - 「間違ってなかった」という答え合わせ
- やってきたことの意味がわかり、次のステップが見えます - ターゲットが明確になる
- 自分の価値がわかることで、誰に何を届けるべきかがはっきりします - 選ばれる人になる
- ファンができ、「あなただから」と選ばれる存在になります
そして何より、コーチングを受けた後も、その効果は続きます。
多くのクライアントさんから、数ヶ月後、数年後に「あの時受けたから、今こうなったんだと思う」という事後報告をいただいています。
一時的な目標達成ではなく、人生そのものが変わり続ける。それが私のコーチングスタイルです。
何を言っても受け入れてもらえる安心感
「丸山さんとの時間は、何を言っても受け入れてもらえる」これが、クライアントさんから最もよくいただく言葉です。
ビジネスの悩みも、プライベートの悩みも、言いづらいことも、すべてさらけ出せる安全な場所。
そこから、本当のあなたが見えてきます。
「自分のことは自分が一番わかっている」と信じていた46歳の私が、たった3時間で人生が変わった話
正直に言います。
私は最初、コーチングなんて胡散臭いと思っていました。
「なんで俺がそんなわけわからんもん受けなあかんねん」。
そう思いながら、渋々受けたコーチングセッション。
でも、その3時間が、私の人生を完全に変えたんです。
2000万の負債を抱え、追い詰められていた日々
デザイナーとして30年やってきました。
自分なりのやり方で、身近な繋がりだけでなんとかやろうとしていました。
でも、うまくいかない。
新しいことを始めても、人を雇っても、何をやってもマイナスばかりが膨らんでいく。
気づいたら、2000万の負債を抱えていました。
自分らしく生きられていない。
でも、どうすればいいのかわからない。
人に頼ることもできない。
そんな状況を見かねた知人から「コーチング受けてみたら?」と言われたんです。
衝撃の3時間で、人生が動き出した
「自分のことは自分が一番わかっとるわ」。
そう思っていた私が、たった3時間のコーチングで、自分でも気づいていなかった本当の想いに気づかされました。
そこから、いろんなものを手放しました。
マインドも含めて、色々見直した上で手放したのが大きかったです。
そうしたら、すごく楽になりました。
人生が変わった瞬間でした。
そして、私はコーチングそのものに興味を持ちました。
固定観念で凝り固まった、しかも、あんな態度で来た人間を、質問だけでここまで向き合わせて気づかせる、そのスキルってなんなんだ!とね。
そう思って、コーチングスクールに通い始めたんです。
自分を使えるようになりたい。
いや、できると確信したんです。
これは直感でした。
練習相手を探しまくった日々
コーチングを学び始めてから、私は練習しまくりました。
「ちょっと時間作って」「練習相手になって」といろんな人に声をかけて。
今、私のコーチング講座の受講生は80名を超えましたが、そこまでやった人は他にいません。
なぜそこまでできたのか。
それは、私が入り込めるもの、ハマったものがコーチングだったから。
そして、「この人が変わったら、俺すごいじゃん」という挑戦心があったから。
デザイナーとして30年間、ゼロから新しいものを生み出してきた。
その経験がコーチングと掛け合わさった時、常識を超えた質問ができる自分に気づきました。
お客様の人生が変わる瞬間に立ち会えるという奇跡
ある時、次の日が中絶のタイムリミットという女性から相談を受けました。
2時間、彼女は「生まない理由」をひたすら話し続けました。
私はただ、聞き続けました。
そして、たった一言だけ質問したんです。「本当はどうしたいの?」
彼女は答えました。「産みたい」。
今、その子は幸せな家庭を築いています。
SNSで見るたび、嬉しくなります。
たった一言で、人の人生が変わる。
そんな瞬間に立ち会えることが、私にとっての最高の喜びです。
息子のために家を売って大阪へ。チャレンジし続ける理由
中学2年で不登校になった息子が、大阪のフリースクールに行きたいと言いました。
ローンを抱えた家を売って、3人で大阪に引っ越す。
普通なら選ばない選択でした。
でも、私はクライアントさんに「常識の外側に答えがあるかもしれない」と問いかける立場です。
2択で迷っている時、実は第3の選択肢があるかもしれないと。
だから、自分自身も常識の枠を超えたチャレンジをし続けなければいけない。
口だけじゃダメなんです。
本物のコーチを育て、自分らしく生きる人を増やしたい
私一人でできることには限界があります。
だから今、本物のコーチを育てたいと思っています。
私を超えていくコーチが現れたら、嫉妬しちゃうくらい嬉しい。
そして、そのコーチたちと一緒に、自分らしく生きられる人を増やしていきたい。
それが、今の私の夢です。
自分らしくビジネスをしたいあなたへ。まずは一緒に話しませんか?
もしあなたが今、「このままでいいのかな」「自分の強みって何だろう」「もっと自分らしく生きたい」と感じているなら。
その想いを、私に聞かせてください。
実は、多くの女性経営者の方が、同じような悩みを抱えながら、誰にも相談できずにいます。
人の意見に流されてしまう自分。
比べてしまう自分。
自信が持てない自分。
でも、それの何が悪いんでしょう?
あなたが抱えているもの、全部話していい場所があります
私とのコーチングは、何を言っても受け入れてもらえる安全な場所です。
ビジネスの悩みも、プライベートの悩みも、言いづらいことも、全部さらけ出してください。
そこから、本当のあなたが見えてきます。
そして、あなただけの答えが見つかります。
まずは90分の無料コーチングから
いきなり契約する必要はありません。
まずは90分、あなたの想いを聞かせてください。
この時間だけでも、何か変化を感じていただけるはずです。
一歩踏み出してみませんか?やってみることが、一番大事です。
お気軽にご連絡ください
「ちょっと話を聞いてほしい」「無料コーチング受けてみたい」そんな一言から、あなたの新しい人生が始まります。
LINE、Instagram、どちらからでも大丈夫です。
あなたからのメッセージ、お待ちしています。