撮られるたびに、自分が好きになる|山崎 茂則
- 名前
- 山崎 茂則
- キャッチコピー
- まだ知らない自分に、出会おう
- 一言
- 「どう見せたらいいか分からない」女性起業家のために、写真と対話を通じてあなたらしい魅せ方を一緒に見つけます。
半年後、自信を持って発信できる自分に出会いませんか?

写真との対話で「本当の私」に出会う6ヶ月間
「自分をどう見せたらいいか分からない」
「発信したいけど、何を伝えればいいか迷ってしまう」
そんなモヤモヤを抱えていませんか?
私は元メイクアップアーティスト、現在はフォトグラファーとして、
あなたの内面と外見の両方から、
「魅せ方」を一緒に見つけていきます。

撮るだけじゃない。対話しながら「自分らしさ」を見つける
私が提供する「ブランディングフォトセッション」は、単なる写真撮影ではありません。
月に1度、6ヶ月間かけて、撮影と対話を繰り返しながら、あなたの理想の姿を一緒に形にしていくプログラムです。
「半年後、どんな自分でありたいか?」「本当にやりたいことは何か?」
という問いからスタートし、毎月の撮影を通じて少しずつ変化を重ねていきます。
ポージングや表情の魅せ方、似合う色やブランディングカラー、そしてあなた自身の想いの言語化まで。
6回のセッションで、内側から自信があふれ出す「伝わる自分」が育っていきます。
撮影の前に丁寧にお話を聞く時間を設けています。
話すうちに信頼関係ができていき、自然体で撮影に臨める。
その積み重ねが変化につながります。
写真だから、変化が「見える」
一般的なコーチングやカウンセリングでは
「なんとなく良くなった気がする」で終わりがちです。
でも写真なら、変化が目に見えます。
初回と6回目の写真を並べたとき、あなた自身が一番驚くはずです。
最初は緊張で固くなっていた表情が、回を重ねるごとに自然で柔らかくなっていく。
その変化を目で見て実感できるから、自信が確かなものになります。
また、私はあなたが普段見ることのない角度や、自分では気づいていない表情を撮ります。
「え、私ってこんな顔するんだ」
「こんなに綺麗に笑えるんだ」
鏡では出会えない自分に出会える。
それが写真の力です。




お客様の声
6ヶ月のセッションを終えた方からは、こんな声をいただいています。



こんな方におすすめです
- カメラに慣れていなくて、撮られると固くなってしまう方
- 自分をどう表現していいか分からない方
- SNSやホームページで何を発信すればいいか迷っている方
- 「自分らしいって何だろう?」と模索している方
- 6ヶ月後、理想の自分に出会いたい方
オプションメニュー
元メイクアップアーティストの経験を活かした「メイクアップコース」もご用意しています。
撮影と合わせて、あなたに似合う「見せ方」を一緒にデザインしていきましょう。
ずっと「受け身」だった私が、本当にやりたいことに出会うまで
「頼まれたら断れない」
「言われた通りにしなければ」
20代からずっと、そんな自分でした。
女性が輝く姿に、心が震えた
20代の頃、サルサダンスに出会いました。
踊っている女性がとても綺麗で、「女性を輝かせるダンスって素敵だな」と思ったんです。
ダンスの先生に「メイクアップアーティストも似合うかもね」と言われたことをきっかけに、
メイクの世界にも興味を持ちました。
あるとき、プロのメイクアップアーティストが一般の方にメイクをする場面を見学したんです。
メイク後、ドレスアップして鏡を見た女性が、キラキラ輝いてウォーキングしていました。
「自信を持てた女性ってこんなに輝けるんだ」
その瞬間、メイクをやってみたいと心から思いました。
会社員として、飲み込み続けた10年
でも現実は、農業機械メーカーでサラリーマンをしていました。
クレーム対応の仕事で、お客様のためにならないと分かっていても、会社の都合を伝えなければいけないことがありました。
「この先もこの仕事を続けていくのは、もう無理だ」
33歳のとき、そう思って会社を辞めました。
メイクの仕事で独立しようとしましたが、どうやって生かしていけばいいか分からない。
結局、一旦その夢には蓋をして、動画制作の道に進みました。
気づいた「受け身」の正体
動画の仕事は楽しかったけれど、ずっと「頼まれたらやる」というスタイルでした。
自分から「こういうのやりませんか」と提案する仕事の仕方はしてなかったんです。
なぜだろう?と考えたとき、幼少期の記憶がよみがえりました。
4人兄弟の末っ子だった私。
車で移動中に子ども同士で喧嘩すると、父に「うるさい」と怒られました。
「だってお姉ちゃんが…」と言いたくても、言い返せなかった。
その経験から「言われたら、その通りにしなければ」という癖が、ずっと私の中に残っていたんです。
この癖を断ち切りたいと思い、先輩カメラマンに相談しました。
「お父さんと向き合ってみたら?写真を撮ってみたらいいんじゃない」
そうアドバイスをもらいました。
ファインダー越しに父を見たとき、
「年を重ねた男性の表情にも価値があるんだ」と感じたんです。
そして、父の立場から見ることができるようになりました。
「子供たちを育てるために、必死で頑張ってくれてたんだよな」
そう思えたとき、父を許せるようになったんです。
その瞬間、心の重りが外れた感覚がありました。
心の重りが外れた私は、
頼まれるのを待つのではなく、
「一緒にやりませんか」と自分から声をかけられる自分になれたんです。
「こんな私もいるんだ」に出会える場所を
45歳で写真の仕事を始めたとき、20代からずっと心にあった
「女性が輝く姿を応援したい」という想いが、ようやく形になりました。
写真と対話を通じて、その人自身も気づいていない魅力を引き出したい。
「こんな私もいるんだ」と気づける。
そんな応援ができたらという想いが、私の原点です。
私自身、心の重りを下ろしたことで、こんなに楽になれました。
ブレーキが外れたら、もう止まれないくらい前に進めるようになった。
心の重りを下ろすと、ビジネスも飛躍する。
僕自身が体感しているからこそ、自信を持って言えます。
だからこそ、「もっといけるはずなのに」と感じている方の力になりたいと思っています。
これから実現したい未来
ブランディングフォトセッションを通じて、半年間一緒に歩んできた方たちとは、深い信頼関係が生まれます。
その方たちと、セッション後も一緒に協業していきたい。
お互いの強みを活かしながら、新しいビジネスを一緒に作っていく。
そんな未来を描いています。
「もっといけるはずなのに」と感じているあなたへ
「自分はこんなもんじゃない」
心のどこかでそう思っていませんか?
発信したいけど、何を伝えればいいか分からない。
SNSに載せる写真もしっくりこない。
そんなモヤモヤを抱えているなら、一度お話ししてみませんか?
カメラが苦手でも大丈夫
「写真を撮られるのが苦手で…」
という方、実はとても多いんです。
プロフィール写真を撮っても、なんだか自分らしくない。
どんな表情をすればいいか分からない。
でも、そこから変われます。
最初から自然に撮れる人なんて、ほとんどいません。
毎月の撮影と対話を通じて、少しずつ「伝わる自分」が見つかっていきます。
気づいたら「私ってこんな表情もできるんだ」と驚く日が来ます。
そして、自分に自信が持てるようになると、発信することも怖くなくなっていきます。
まずは45分、お話ししませんか?
いきなり6ヶ月のプログラムに申し込む必要はありません。
まずは45分の無料セッションで、あなたの想いを聞かせてください。
半年後、どんな自分として発信していたいですか?
その問いに、今すぐ答えられなくても大丈夫。
一緒に見つけていきましょう。
お問い合わせはこちらから、お気軽にどうぞ。
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