「ノーファンデ生活」で、肌悩みを「解放」した『開運ツヤ肌伝道師』 やしろあつこ
- 名前
- やしろ あつこ
- キャッチコピー
- 内側から潤う、本当の美肌へ
- 一言
- 50代の私が、自身の敏感肌に悩み続け、子育ての振り返りとして
息子たちのアトピーと向き合った日々…
長年の肌悩みを「解放」した私が伝える「内側」から整える美習慣。
ファンデーションで、肌を整えるのが当たり前だった日々から一転して
「ノーファンデ生活」を始め、
素肌の魅力を活かす事にシフト
「スキンケア」を丁寧に行うことで
素肌と向き合う「意識」が高まりました。
それは「外側から与える」のではなく「内側から潤う」美容法との出会い。
『ノーファンデ生活』を目指している方に、私だからこそ、お伝え出来る事が有ります。
こんなお悩みありませんか?
- いろんな化粧品を試したけど、肌荒れが改善しない
- 敏感肌やアトピーで使える商品が限られている
- クレンジング、洗顔、化粧水、乳液、美容液…毎日のスキンケアが面倒で疲れた
- ファンデーションを塗らない素肌に自信が持てない
- 「やらないといけない」スキンケアに縛られている
もし、ひとつでも当てはまるなら
肌の悩みを理解し、寄り添える私が力になります。
私が提供する美容法の特徴
自分の『内側』から肌を整えること
『外側』から与えるのではなく
『内側』から、肌の力を引き出す美容液2本が主力。
朝は、洗顔→①美容液→日焼け止め。
夜は、クレンジング→洗顔→①美容液→②美容液。
使い続けることで、悩み続けた肌が変わったのを実感しています。
あなたが得られる変化
- 「肌が整う」喜び
- 約5〜6ステップから2〜3ステップへの劇的な時短
- ファンデーションを手放せる自信
- 「やらなければいけない」という思い込みからの解放
私の目標は、70代の美肌の先輩方のように、年齢を重ねても肌が綺麗な女性になること。
同じ悩みを持つあなたも、その道を一緒に歩んでみませんか。
「雇われる」しか知らなかった私が、自分の人生を取り戻すまで
私の人生は、ずっと「雇われる」ことしか知りませんでした。
それが当たり前だと思っていたんです。
身体からの声
男三兄弟子育ての真っ最中
大学の学食で働いていたところ
40肩を発症し、やがて50肩となり
治療を重ねていたものの
重症化してしまい、仕事を辞めざるを得なくなりました。
その後、肩の手術を受け、リハビリに1年以上通って、肩の痛みから解放されたものの
もう力仕事は無理だと…
改めて、新しい仕事を探す日々が始まりましたが
当時、私の頭の中には「雇われる」という事しか選択肢がなく
求人票の募集をみて応募し、
実際に面接に行っても本当に私がしたい仕事ではなかった…
50代からの新しい選択
そんな時に友人の紹介で出会ったのが、今の仕事でした。
それは、今までのように「選ばれる」仕事ではなく
「自らの意思」を持って、自分が選んだ仕事です。
最初は、不安でいっぱいでしたが
実際に、社長ご夫妻にお会いして、「この方々なら信頼できる」と思えて
心が決まりました!!
何より仲間が、みんな愛に溢れた素敵な人たちばかり。
子育てもひと段落して
これからは自分を、人生のど真ん中に置いて
『軽やか』に生きてゆきたい。
これからの私の願い
スキンケアを通して、『唯一無二の自分』を大切にする時間を育てて欲しい🌱
私が1番応援したいのは
かつての私のような女性。
女性が『自分の収入柱』を立てることで
行きたいところに行ける、やりたいことをやれる。
色んな事にチャレンジ出来る!!
そんな『選択肢』を掴み取って欲しい。
たった一度の人生だもの✨️
自分を大切に生きてほしい!!
それが、今の私の願いです☆
肌荒れで悩むあなたへ。一緒に「素肌に自信」を取り戻しませんか?
もしあなたが今、いろんな化粧品を試しても改善せず、スキンケア・ジプシーに疲れているなら。
もし「本当は素肌でいたいのに」と思いながらも、ファンデーションを手放せずにいるなら。
そう、私も同じ道を歩いてきました。
だからこそ、あなたの気持ちが本当によく解ります。
まずは気軽にお話ししませんか
私がお伝えしたいのは、「肌は変わる」ということ。
InstagramのDMから、いつでも気軽にご連絡くださいね。
あなたのお肌の悩み、今までどんなケアをしてきたか、どんな肌になりたいか。
『アドラー心理学』をベースにした『コーチング』のコーチですので
どうぞご安心して、まずはお話を聴かせてくださいね。
私が大切にしていること
- 無理な勧誘は一切しません
- あなたの肌に合う方法を一緒に考えます
- 敏感肌やアトピーで悩んできた経験から、気持ちに寄り添います
肌が綺麗になると、人生が変わります。
鏡を見るのが楽しくなります。
連絡をお待ちしています
あなたの「素肌に自信を持ちたい」という願い。
一緒に叶えていきましょう。
あなたからのメッセージ、心からお待ちしています。