経営者の「誰にも言えない」に寄り添う鑑定師 八萃(はっすい)

名前
八萃(はっすい)
会社名
デザイン 八萃
キャッチコピー
占い嫌いの経営者こそ、受けて欲しい。
一言
元デザイナー、占い懐疑派だった四柱推命鑑定師。
経営者の「誰にも話せない悩み」を聴き、
運気の流れを踏まえた判断のタイミングを一緒に考えます。

経営者専門|四柱推命で「迷わない経営判断」をサポート

経営者として、誰にも相談できない悩みを抱えていませんか?
私は四柱推命鑑定師として、あなたの生涯変わらない性格素質と運気の流れを読み解き、事業判断のタイミングや人事配置のお手伝いをしています。

こんなお悩みありませんか?

「この事業、今やるべきか?」

「この人材をどう活かせばいいか?」

経営者は常に判断を求められます。
しかし、最終決断は孤独なもの。
従業員には話せない、家族にも理解されにくい。
頭の中がごちゃごちゃしたまま、なんとなく決めてしまっていませんか?

特にこんな方におすすめ

  • 事業の方向性や投資のタイミングで迷っている
  • 社員の適材適所がわからず、人事に悩んでいる
  • 「占い」には正直あまり興味がない
  • 本音を話せる相手がいない

私の鑑定スタイル

「聴くこと」を大切にしています。

私の鑑定では、6〜7割はあなたに話していただきます。
四柱推命の結果をお伝えするだけでなく、あなた自身が考えを言葉にする中で、頭の中が整理されていく。
その過程こそが、納得のいく判断につながります。

実は私自身、占いには全く興味がありませんでした。
「ふわっとしたもの」が苦手で、「こうだからこう」と理由を説明できないものは信じられなかったのです。
だからこそ、占いに懐疑的な方の気持ちがよくわかります。
論理的に、あなたが納得できる形でお伝えします。

四柱推命でわかること

四柱推命では、生涯変わらない性格素質運勢の流れがわかります。

  • あなた自身の強みと、活かしきれていない才能
  • 今の運気の流れ:攻めるべき時期か、守るべき時期か
  • 事業のスケジューリングの指針

これらを踏まえて、「いつ、何に注力すべきか」を一緒に考えていきます。

お客様が得られる成果

  • 自分の素質と強みが言語化され、迷いが減る
  • 運気の流れを知り、判断のタイミングに自信が持てる
  • 人事配置や採用の判断軸ができる
  • 頭の中が整理され、前向きなアクションにつながる

普段は口が重い方、おしゃべりが得意でない方ほど、「こんなに話したのは久しぶり」と言っていただけます。
経営者だからこそ抱える孤独に、四柱推命という切り口で寄り添います。

占いなんて信じなかった私が、鑑定師になった理由

正直に言います。
私はもともと占いに全く興味がありませんでした。
デザイナーとして「こうだからこう」と理由を説明する仕事をしてきた私にとって、ふわっとしたものは信じられなかったんです。

何をやってもうまくいかなかった日々

グラフィックデザイナーとして働いていた頃、私はブラック企業を転々としていました。
社員が次々と辞める。
給料が滞納される。
会社がなくなる。
行く先々でそんなことが起こり、気づけば転職を繰り返す日々。

プライベートも同じでした。
離婚するのに裁判までいって、4年もかかりました。

「幸せになる方法がわからない」

当時の私は、本気でそう思っていました。

師匠との出会い、そして気づき

そんな時、高校時代からの親友が四柱推命の鑑定師を連れてきました。
「四柱推命を仕事にしてみたら」と誘われたのです。
それが私の師匠でした。

最初はお断りしました。
占いなんてエンターテイメントぐらいにしか思っていなかったからです。
でもその時、師匠に言われた言葉が、胸に刺さりました。

「あなた、自分の素質を活かしてないでしょ。直感も全部無視して選んできたでしょ」

ぐうの音も出ませんでした。
図星だったのです。
結婚相手を選んだ時も、ずっと違和感があったのに、その感覚を無視してしまいました。
自分の選択を、ことごとく間違えてきたことに気づいたんです。

「信じてみよう」と決めた日

だったら今度は、師匠を信じてみよう。
そう決めました。

転職活動中だった私は、決まっていた内定をお断りして、独立することにしました。
ノープランで無計画でした。
でも、人からお金をいただいて人生に影響するかもしれない言葉を伝えるなら、まず自分が信じなければ失礼だと思ったんです。

占いを好きになるまで、1年以上かかりました。
半信半疑で家族や友人を鑑定しながら、「当たってる」という反応に正直、気持ち悪さすら感じていた時期もあります。

目の前で涙を流してくれた人がいた

それでも続けるうちに、泣きながら感動してくれる方が現れました。
普段は絶対に話さないようなことを打ち明けてくれる方もいたのです。

デザイナーの仕事は、依頼者とはお話はしても、その先にいるエンドユーザーの反応が見えにくいです。
でも鑑定は、目の前で即座に反応が返ってきました。
その瞬間、私の心が変わっていきました。

「これは、もしかしたらすごい仕事かもしれない」

今は、かつての私のように「占いなんて」と思っている方にこそ、届けたいと思っています。

一人で抱え込まなくて大丈夫です

経営者として、誰にも言えない悩みを抱えていませんか?
従業員には話せない。
家族にも理解されにくい。
そんな孤独を感じているなら、まずは私とお話してみませんか?

占いに興味がなくても構いません

「占いはちょっと…」と思っている方も、どうぞ安心してください。
私自身がそうでしたから。

鑑定では、私が一方的に話すのではなく、あなたのお話をじっくり聴かせていただきます。
話しているうちに、頭の中が整理されていく。
その感覚を、ぜひ体験してみてください。

まずは気軽にお話ししましょう

「何を相談すればいいかわからない」という状態でも大丈夫です。
モヤモヤしたまま来ていただいて構いません。

話すことで見えてくるものがあります。
一緒に、あなたの次の一歩を考えていきましょう。

お問い合わせは、公式LINEまたはInstagramのDMからお気軽にどうぞ。

この記事を書いた人

まみ助

「読む人を物語の世界に引き込み、感情を体感させる」ことを信条とするストーリーテリングが強みの編集ライター。関わった書籍は商業出版では60冊以上、自費出版では70冊以上。人物の本質に迫るインタビューには定評があり、「文章だけで描く似顔絵師」の異名を取る。すべての登場人物のペルソナを丁寧に作り上げてから物語を紡ぐため、作品には高いリアリティを誇る。「無理のない範囲で、自分のできることをする」「常識を打ち破れ!」をモットーに、信頼関係だけで繋がるチームメンバーと一緒に活動中。

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